疲労感・だるさ

疲労感・だるさ

疲れが抜けない・慢性疲労を鍼灸で整えたい方は、南流山のかとう治療室へ

しっかり休んだはずなのに疲れが取れない。
朝から身体が重い。
以前より無理がきかなくなった。
何をするにも気力が湧かない。

そんな状態が続いていませんか?

疲労感やだるさは、病名がつきにくい不調です。
そのため、「年齢のせい」「忙しいから仕方ない」と我慢してしまう方も多いです。

かとう治療室では、疲れが抜けない状態を、身体からのサインとしてとらえ、全身の状態をみながら整えていきます。

このようなお悩みはありませんか?

  • 朝起きても疲れている
  • 身体が重く、動き出すのに時間がかかる
  • 休んでも回復した感じがしない
  • 以前より無理がきかない
  • 頭がぼんやりする
  • 肩こりや首の張りが常にある
  • 胃腸の調子が不安定
  • 眠りが浅い
  • 検査では異常がないと言われた
  • どこに相談すればいいか分からない

こうした不調は、ひとつの原因だけで起こっているとは限りません。

疲れは寝れば取れるものと思われがちですが、身体が緊張し続けていたり、胃腸が疲れていたり、睡眠の質が落ちていたりすると、休んでも回復しにくくなることがあります。

また、首肩や背中の緊張が強いと、呼吸が浅くなり、身体が休まりにくい状態になります。

疲労感は、単なる怠けではありません。
身体が「整え直してほしい」と出しているサインかもしれません。

かとう治療室の慢性疲労への考え方

当院では疲労感を「気合いでどうにかするもの」とは考えません。
身体には頑張り続けてきた結果として、力が抜けにくくなっている場所があります。

かとう治療室では、

睡眠の状態
首肩や背中の緊張
胃腸の働き
冷えや巡り
呼吸のしやすさ
自律神経のバランス

などを確認しながら、身体全体を整えていきます。

当院で行う施術

鍼灸を中心にその日の状態に合わせて施術します。
強い刺激で無理に変えるのではなく、身体が回復しやすい状態を目指します。

必要に応じてほかのアプローチも組み合わせます。

疲労感だけでなく、不眠、肩こり、胃腸の不調、冷え、更年期の不調などがある場合もご相談ください。

「こんなことで行っていいのかな」と思う方へ

疲れやだるさは、痛みのように分かりやすくありません。

だからこそ、
「病院に行くほどではない」
「ただ疲れているだけかも」
と思って後回しにしやすい不調です。

でも、このような不調こそが東洋医学でいう「未病」のサイン。
問題が大きくなる前に相談してください。

かとう治療室では、説明しにくい不調も丁寧にうかがいます。

このような方に向いています

疲れが抜けず、毎日がしんどい
薬や栄養ドリンクに頼るだけでは不安
身体全体から整えたい
眠りや胃腸の不調もある
更年期や自律神経の乱れも気になる
丁寧に話を聞いてほしい

初回について

初回は90〜120分ほどお時間をいただきます。

現在の状態だけでなく、これまでの経過、生活リズム、睡眠、食事、疲労のたまり方なども確認します。

「何が原因か分からない」
という方も、まずは今の状態を一緒に整理していきます。

ご予約・お問い合わせ

南流山で疲れが抜けない、慢性的なだるさにお悩みの方は、かとう治療室へご相談ください。

「こんな症状でも相談していいのかな」と思う状態でも大丈夫です。

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